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2017-01-20

37歳がお肌の変わり目!?アラフォー女性を悩ます「W減少」とは。

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朝のスキンケア中の鏡、夜帰宅中の電車やビルの窓に映る自分の顔を見て「肌の調子が変わり始めたかな?」
と思っている30歳前後の女性と30代後半女性が感じている肌の悩みが、大きく違っていると知っていましたか?
 

●30代の代表的な肌悩みとは!?

<30歳前後>
①毛穴のひらき、たるみ
②肌のくすみ
③キメの乱れ

<30代後半>
①たるみ(特にフェイスラインのぼやけ)
②シワ
③シミ

など、30代後半になるにつれて、30歳前後では感じられなかった肌表面だけではない肌奥からのエイジング問題が現れてきます。
30代前半と後半、この数年間で一体何が起こっているのでしょうか?
 
 

●美肌に欠かせない2つの成分の急激な「W減少」が原因!?

それは女性の美肌や年齢肌を左右する2つの大きな成分の減少が関わっていると言われています。
1つ目が、皆さんもご存知の肌の弾力を保つ「コラーゲン」

そして、2つ目がお肌のハリやツヤを与える「女性ホルモン(エストロゲン)」です。
エストロゲンは、生理後に増加する女性ホルモンで、生理後にツヤが出て肌の調子が良くなるのはエストロゲンの増加によるものです。

女性の美肌を保つために重要な役割を担っているこの2つの成分が、30代に入ると徐々に減少し始め、
30代半ばを境にそれぞれが急激に減少していきます
グラフでみると一目瞭然ですのでご覧ください。

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この現象を「W減少」といいます。

そして、30代半ばからはじまった急激な「W減少」の影響が顕著に現れ、これまでの肌悩みの変化を感じ始めるのが、37歳の女性に集中しているようです。
 

●顔のコリをほぐして、すっきり“フェイスライン”へ
エイジングケアに新リンパ美容を提案。


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『Lymphy+』は、多くの女性がこの37歳から感じはじめる肌悩み、特に顔の印象にも影響するたるみ、“フェイスラインのぼやけ”に着目しました。「W減少」を補うコラーゲンや女性ホルモン様作用のあるダイズ種子エキスをローションとクリームに配合。

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さらに、エイジングケアに新アプローチ!年齢肌は「W減少」によって、肌のうるおいやハリが失われていくだけではありません。
一般的にあまり意識はされていませんが、ボディと同様に年齢とともに、顔にもコリが蓄積されていきます。

このコリによってリンパの流れが滞り、老廃物や余分な水分が蓄積します。これが更なるたるみやむくみを引き起す原因となっています。

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『Lymphy+』は、「フランスでアロマを学び、さらに古くから伝わるツボや経絡マッサージを習得してきたKEIKO ABE氏のマッサージメソッド」
「スパを連想する心地よい精油(リフレッシュシュプレ)の香り」これらを掛け合わせることで
新しいリンパ美容=”巡活メリディアン(経絡)メソッド”を開発。忙しい毎日の中のプラス5分の「巡活メリディアンマッサージ」で、
顔のコリをほぐしながらスッキリフェイスラインを叶えます。

簡単にできるメソッド動画はコチラ<動画をみる>

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